関西圏のマンション・ビルの売買・賃貸物件ならアザミグループ

お問い合わせ メニュー

ブログ

立体駐車場の解体及び平面化工事実例2

立体駐車場で損してませんか?

先日に引き続き立体駐車場平面化工事実例の2回目です。
マンション隣りにある駐車場のことですが、平面駐車場の他に2つの立体駐車場があったのですが、平面駐車場は満車でしたが、立体駐車場は50台以上駐車可能だったにもかかわらず、老朽化と安全上の理由から11台しか駐車ができない状況でした。このままでは高額な維持費がかかり、更にメンテナンス費を払い維持するのは厳しい状況に追い込まれていました。


施工前
平面駐車場と2つの立体駐車場がありましたが、平面駐車場は満車状態にもかかわらず、50台以上駐車可能な立体駐車場は老朽化と安全上の理由から11台しか駐車ができず、高額な維持費とメンテナンス費がかかる状況でした。

↓
施工中
機械をまずは解体し、細かくしていきます。
解体後、鉄骨やパレットを取れば後はほぼ石や砂利を使い、とにかく埋めます。アスファルト舗装にて埋め戻します。

↓
施工後
平面化により有効スペースが広がりました。
何よりも入居者様からの嬉しい言葉が一番の成果でした。

機械式立体駐車場の平面化を検討されるお問い合わせをたくさんいただき、誠にありがとうございます。


先日もお伝えした通り、マンションの立体駐車場には問題が潜んでいる場合があります。
もっと詳しい話を聞きたい、相談に乗ってほしい等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。


立体駐車場平面化相談窓口
🌏http://ritchusoudan.com/
立体駐車場の平面化
🌏http://houkou.co.jp/parking_problem/
ホウコウ産業株式会社
06-6561-1101
📨メールでのお問い合わせはこちら